2026年分(令和8年分)
ふるさと納税シミュレーション+
年収や家族構成に加え、iDeCoや住宅ローン控除なども考慮して、 自己負担額を2,000円に収められる寄附上限額の目安を試算します。
かんたん入力
年収や家族構成、各種控除の見込額から試算します。
STEP 1
基本情報
2026年中に受け取る給与・賞与の合計見込額です。
2026年12月31日時点の年齢を選択します。
扶養親族
2026年12月31日時点の年齢などを入力してください。
扶養親族は登録されていません。
扶養親族がいる場合は「扶養親族を追加」を押してください。
現在の登録人数:0人
STEP 2
所得控除
健康保険、厚生年金、雇用保険などの年間合計額です。
2026年中に支払う掛金の年間合計額です。
保険料の支払額ではなく、控除額を入力します。
支払った医療費の総額ではなく、実際の控除額を入力します。
STEP 3
税額控除
住宅ローン年末残高ではなく、住宅借入金等特別控除額を入力します。
STEP 4
寄附条件
未定の場合は0円のままで試算できます。
上限目安に対して、どの程度余裕を持たせるか選択します。
試算結果
ふるさと納税の目安
入力内容をもとにした2026年分の概算です。 実際の税額や寄附上限を保証するものではありません。
概算寄附上限額
77,322円
自己負担がおおむね2,000円に収まる上限の概算です。
安全寄附額
73,455円
選択した安全率を概算上限額に適用しています。
寄附予定額
0円
入力された年間寄附予定額です。
安全寄附額までの残り
73,455円
安全寄附額から寄附予定額を差し引いた金額です。
概算上限の超過額
0円
概算上限を超えていない場合は0円です。
実質自己負担額の概算
0円
寄附予定額から控除見込額を差し引いた概算です。
診断
寄附予定額を入力してください
安全寄附額の目安は73,455円です。
控除額の内訳
- 所得税からの控除
- 0円
- 住民税の基本控除
- 0円
- 住民税の特例控除
- 0円
- 控除合計
- 0円
iDeCo・住宅ローン控除との比較
基本条件を基準として、各控除を反映した場合の概算上限額を比較します。 参考値であり、実際の住民税通知書の寄附金税額控除額を上限額そのものとして扱いません。
| 条件 | 概算上限額 | 基本条件との差 |
|---|---|---|
| 基本条件 | 77,322円 | 0円 |
| iDeCoを反映 | 77,322円 | 0円 |
| 住宅ローン控除を反映 | 77,322円 | 0円 |
| iDeCo・住宅ローン控除を反映 | 77,322円 | 0円 |
税額計算の詳細
- 所得控除合計
- 1,580,000円
- 所得税の課税所得
- 2,780,000円
- 所得税率
- 10%
- 税額控除後の所得税等
- 184,290円
- 住民税の課税所得
- 3,030,000円
- 住民税所得割額
- 300,500円
- 住民税の住宅ローン控除
- 0円